ソルガムきび健康食品コンペティションに参加
11月26日(木曜日)
10月に応募したソルガムきびの健康食品の中から、
食ママ倶楽部の
❀ 信州ドライフルーツ入 バランスシリアル
❀ 信州雑穀味噌焼きおこし
最終審査の公開試食審査会に参加させて頂き、とても良い経験をさせて頂きました。
皆さん! ソルガムきびと言われても馴染みの無い雑穀で、解らない方もいらっしゃるかと思います。
日本では『たかきび』や『コウリャン』とも呼ばれて来た、イネ科の穀物です。
ソルガム種子成分の特徴
◆米、小麦に比べてアレルゲン物質を含まない。
◆発芽前でもGABA(γ―アミノ酪酸)が豊富に含まれている。発芽玄米と同量程度の含有量が認められた。
◆種皮にポリフェノールを多く含む。
こんな特徴がありました。
今までお肉の替りや、雑穀米として、お茶の材料にしたり、いろいろ普及させて頂いていましたが、今後は機能性にも
スポットを当てながら、普及に努めて参りたいと思いました。
今回の応募作品は賞には至りませんでしたが、食味や商品としての価値は多くの方に認めていただき、今後の商品づくり
の参考になりました。
今後とも美味しい!楽しい! 雑穀商品を開発・販売して行きたいと思います。

10月に応募したソルガムきびの健康食品の中から、
食ママ倶楽部の
❀ 信州ドライフルーツ入 バランスシリアル
❀ 信州雑穀味噌焼きおこし
最終審査の公開試食審査会に参加させて頂き、とても良い経験をさせて頂きました。
皆さん! ソルガムきびと言われても馴染みの無い雑穀で、解らない方もいらっしゃるかと思います。
日本では『たかきび』や『コウリャン』とも呼ばれて来た、イネ科の穀物です。
ソルガム種子成分の特徴
◆米、小麦に比べてアレルゲン物質を含まない。
◆発芽前でもGABA(γ―アミノ酪酸)が豊富に含まれている。発芽玄米と同量程度の含有量が認められた。
◆種皮にポリフェノールを多く含む。
こんな特徴がありました。
今までお肉の替りや、雑穀米として、お茶の材料にしたり、いろいろ普及させて頂いていましたが、今後は機能性にも
スポットを当てながら、普及に努めて参りたいと思いました。
今回の応募作品は賞には至りませんでしたが、食味や商品としての価値は多くの方に認めていただき、今後の商品づくり
の参考になりました。
今後とも美味しい!楽しい! 雑穀商品を開発・販売して行きたいと思います。

2015年11月04日 Posted by 食ママ at 21:19 │Comments(0) │食ママ日記
食ママ倶楽部について
◆食ママ倶楽部の活動
旬の食材を使って保存食などの加工品を手作りする塾を美味しく開講中です。
きほん・基本の料理塾
月1回 (水曜日)予定
手作り加工塾
月1回 (金・土曜日)
◇場所 農村婦人の家
(佐久市瀬戸1201-1)
◇時間 10時〜13時
◇参加費 500円〜1,000円(材料費実費)
◆食ママ倶楽部の想い
あわ・いくさ等、地元の雑穀に取り組んで10年になります。
雑穀は、アレルギーの人にも、女性にも、子供にも安心して食べられるものがたくさんあります。
現代人に足りない栄養素をたくさん含んだ雑穀を知って、美味しく、楽しく食べて欲しい。
それが私たちの願いです。
食べる人がいて、作る人がいる。
作る人がいて、食べる人がいる。
どちらが欠けてもだめ。
バランスが大切です。
そのために、生産農家さんの応援もしています。
生産してもらうための講習会を開催したり、生産したものを買い取って、商品開発(6次産業化)にも取り組んでいます。
美味しく食べて健康になる!
そんな雑穀生活、あなたも始めてみませんか。
◆食ママ倶楽部 友の会会員募集!
入会金 500円(入会時のみ)
年会費 1,000円
通信費 1,000円(1年分)
※1月から12月までのサイクルとなります。途中入会の場合はお問い合わせください。
・前月の月末に来月の予定のご連絡を差し上げます。
・友の会の割引購入有り
・各種講習会も予定
下記フォームの入会希望欄にチェックを入れてご連絡ください。
ご不明点は、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせは、こちらからお気軽にお寄せください。
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旬の食材を使って保存食などの加工品を手作りする塾を美味しく開講中です。

月1回 (水曜日)予定

月1回 (金・土曜日)
◇場所 農村婦人の家
(佐久市瀬戸1201-1)
◇時間 10時〜13時
◇参加費 500円〜1,000円(材料費実費)
◆食ママ倶楽部の想い
あわ・いくさ等、地元の雑穀に取り組んで10年になります。
雑穀は、アレルギーの人にも、女性にも、子供にも安心して食べられるものがたくさんあります。
現代人に足りない栄養素をたくさん含んだ雑穀を知って、美味しく、楽しく食べて欲しい。
それが私たちの願いです。
食べる人がいて、作る人がいる。
作る人がいて、食べる人がいる。
どちらが欠けてもだめ。
バランスが大切です。
そのために、生産農家さんの応援もしています。
生産してもらうための講習会を開催したり、生産したものを買い取って、商品開発(6次産業化)にも取り組んでいます。
美味しく食べて健康になる!
そんな雑穀生活、あなたも始めてみませんか。
◆食ママ倶楽部 友の会会員募集!
入会金 500円(入会時のみ)
年会費 1,000円
通信費 1,000円(1年分)
※1月から12月までのサイクルとなります。途中入会の場合はお問い合わせください。
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2015年11月04日 Posted by 食ママ at 21:17 │Comments(0) │食ママ倶楽部について
信州の雑穀
◆信州の雑穀
みなさんは、雑穀を食べていますか?
信州では、昔から雑穀類をたくさん食べてきました。
全国的に見ても、三本の指に入る雑穀王国でした。
雑穀は、水田を必要としません。
乾燥した大地、寒冷地や山間のやせた土地でも生育が良く、病害虫にも強い作物ですが、さらに、保存性にも優れている上ので、山の多い信州ではたくさん栽培されてきました。
そんなにすぐれた雑穀ですが、最近はあまり食べられなくなっています。
しかも、雑穀大国だった信州でさえあまり栽培されなくなっているのです。
どうして、雑穀文化は衰退したのでしょうか。
その昔、水田の少ない信州では白米は贅沢なものでした。
そんな土地でも栽培できて栄養価の優れた雑穀は信州でたくさん作られていたのですが、時代の流れとともに水田が作られ、栽培技術や品種改良等により信州でも白米を食べられるようになりました。
また、白米の方が美味しいとされ、作る人も少なくなっていきました。
栽培しやすい雑穀も選別には手間がかかります。
いつしか、白米が人気になり雑穀を食べる人が減ると、価値がどんどん下がり作っても買う人がいない・・というスパイラルに入っていきました。
こうして、雑穀は私たちの食生活から姿を消していったのです。
そして、最近、また雑穀が見直されつつあります。
それは、その栄養価の高さです。
例えば、「あわ」は、畑のミルクと言われるくらい鉄分が豊富です。
「いくさ(えごま)」は、青魚と同じαリノレン酸を多く含んでいます。
信州の東信地区では、特に「あわ」と「いくさ(えごま)」がたくさん作られていました。
今、この「あわ」と「いくさ(えごま)」を中心に雑穀を見直し、作ってくれる農家さんも少しずつ増えてきました。
そして、健康志向の方を中心に、食べる人も少しずつ増えてきました。
食ママ倶楽部の活動拠点、小諸市では「こもろ雑穀プロジェクト」として、雑穀の普及を目指しています。
このプロジェクトは、雑穀のおいしさを知ってもらうため、各種講習会の開催・加工品の開発、販売、レシピ紹介などの活動をしています。

お問い合わせは、こちらからお気軽にお寄せください。
↓ ↓
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みなさんは、雑穀を食べていますか?
信州では、昔から雑穀類をたくさん食べてきました。
全国的に見ても、三本の指に入る雑穀王国でした。
雑穀は、水田を必要としません。
乾燥した大地、寒冷地や山間のやせた土地でも生育が良く、病害虫にも強い作物ですが、さらに、保存性にも優れている上ので、山の多い信州ではたくさん栽培されてきました。
そんなにすぐれた雑穀ですが、最近はあまり食べられなくなっています。
しかも、雑穀大国だった信州でさえあまり栽培されなくなっているのです。
どうして、雑穀文化は衰退したのでしょうか。
その昔、水田の少ない信州では白米は贅沢なものでした。
そんな土地でも栽培できて栄養価の優れた雑穀は信州でたくさん作られていたのですが、時代の流れとともに水田が作られ、栽培技術や品種改良等により信州でも白米を食べられるようになりました。
また、白米の方が美味しいとされ、作る人も少なくなっていきました。
栽培しやすい雑穀も選別には手間がかかります。
いつしか、白米が人気になり雑穀を食べる人が減ると、価値がどんどん下がり作っても買う人がいない・・というスパイラルに入っていきました。
こうして、雑穀は私たちの食生活から姿を消していったのです。
そして、最近、また雑穀が見直されつつあります。
それは、その栄養価の高さです。
例えば、「あわ」は、畑のミルクと言われるくらい鉄分が豊富です。
「いくさ(えごま)」は、青魚と同じαリノレン酸を多く含んでいます。
信州の東信地区では、特に「あわ」と「いくさ(えごま)」がたくさん作られていました。
今、この「あわ」と「いくさ(えごま)」を中心に雑穀を見直し、作ってくれる農家さんも少しずつ増えてきました。
そして、健康志向の方を中心に、食べる人も少しずつ増えてきました。
食ママ倶楽部の活動拠点、小諸市では「こもろ雑穀プロジェクト」として、雑穀の普及を目指しています。
このプロジェクトは、雑穀のおいしさを知ってもらうため、各種講習会の開催・加工品の開発、販売、レシピ紹介などの活動をしています。

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2015年11月04日 Posted by 食ママ at 21:16 │Comments(0) │信州の雑穀
信州の味噌
◆信州の味噌
言わずと知れた みその産地 信州。
みなさんは、どうやってみそを選んでいますか。
手作りしたことはありますか。
その昔、みそはどの家も自分たちで作っていました。
今は、家でみそを仕込んでいるという方の方が少なくなりました。
信州の風土が作るみそは、とても味わい深いものです。
季節や熟成度によって味が変わるのがまたみその良いところ。
それぞれの家の「味」があるのも魅力の一つです。
「手前味噌」という言葉がある通り、やっぱり自分の家のみそが一番おいしいもの。
そんな、自分だけのみそを手に入れてみませんか。
添加物のないみその味を一度味わってみてください。
◆仕込み味噌で楽々我が家の味を作る
仕込み味噌をご存知でしょうか。
味噌を作るとなると、大豆を煮るところから想像する方も多いかもしれません。
しかし、仕込み味噌を購入すれば、手軽に我が家の味を作ることが可能なのです。
仕込み味噌は、その名の通り、すでに仕込んであります。
購入したら、自宅で発酵をさせて味噌にしていくというもの・・・
基本的には、1月から2月くらいの寒い時期に買って、寝かせる準備をして暑い夏を越えた秋頃には食べられるようになるというわけです。
だったら、できたものを買っても同じではないかと思う方もいらっしゃるかもしれませんね。
味噌は菌が大切。
だから、その家、その家の「菌」が入り込むことによって、独特の味を作り上げていくことができるのです。
味噌に使う麹菌は、強い菌です。
熱殺菌しても残るほどの強い菌。
つまり、生きている菌なのです。
それを食べるということは、生きている菌を食べることができるということなのです。
みそ汁の塩分を気にする方もいらっしゃいますが、ジャガイモやワカメを具にすればカリウムの効果で減塩対策ができます。
むしろ、生きた菌を使った味噌で作ったみそ汁を1日3杯食べれば、女性の乳がんや胃がん、男性なら前立腺がんの予防にも効果があると言われています。
みなさんも、信州の風土が生み出す美味しいお味噌で作ったみそ汁を1日3杯食べて健康になりましょう!!

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言わずと知れた みその産地 信州。
みなさんは、どうやってみそを選んでいますか。
手作りしたことはありますか。
その昔、みそはどの家も自分たちで作っていました。
今は、家でみそを仕込んでいるという方の方が少なくなりました。
信州の風土が作るみそは、とても味わい深いものです。
季節や熟成度によって味が変わるのがまたみその良いところ。
それぞれの家の「味」があるのも魅力の一つです。
「手前味噌」という言葉がある通り、やっぱり自分の家のみそが一番おいしいもの。
そんな、自分だけのみそを手に入れてみませんか。
添加物のないみその味を一度味わってみてください。
◆仕込み味噌で楽々我が家の味を作る
仕込み味噌をご存知でしょうか。
味噌を作るとなると、大豆を煮るところから想像する方も多いかもしれません。
しかし、仕込み味噌を購入すれば、手軽に我が家の味を作ることが可能なのです。
仕込み味噌は、その名の通り、すでに仕込んであります。
購入したら、自宅で発酵をさせて味噌にしていくというもの・・・
基本的には、1月から2月くらいの寒い時期に買って、寝かせる準備をして暑い夏を越えた秋頃には食べられるようになるというわけです。
だったら、できたものを買っても同じではないかと思う方もいらっしゃるかもしれませんね。
味噌は菌が大切。
だから、その家、その家の「菌」が入り込むことによって、独特の味を作り上げていくことができるのです。
味噌に使う麹菌は、強い菌です。
熱殺菌しても残るほどの強い菌。
つまり、生きている菌なのです。
それを食べるということは、生きている菌を食べることができるということなのです。
みそ汁の塩分を気にする方もいらっしゃいますが、ジャガイモやワカメを具にすればカリウムの効果で減塩対策ができます。
むしろ、生きた菌を使った味噌で作ったみそ汁を1日3杯食べれば、女性の乳がんや胃がん、男性なら前立腺がんの予防にも効果があると言われています。
みなさんも、信州の風土が生み出す美味しいお味噌で作ったみそ汁を1日3杯食べて健康になりましょう!!

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2015年11月04日 Posted by 食ママ at 21:16 │Comments(0) │信州の味噌
心と身体が喜ぶ食卓
◆ご飯とみそ汁さえあれば健康!
米の中には「リジン」以外の必須アミノ酸が全て含まれています。
そして、大豆には米に足りない「リジン」が、たっぷり入っています。
必須アミノ酸は、体内で十分な量を合成できないため、栄養素として摂取する必要があるものです。
ヒトが必要とする必須アミノ酸は・・・
トリプトファン
リシン
メチオニン
フェニルアラニン
トレオニン
バリン
ロイシン
イソロイシン
アルギニン
(ヒスチジン)
これらを、ご飯とみそ汁でカバーできるのです。
日本人は、弥生時代からお米を食べてきた人種です。
お米というのは、一年に一度しか収穫できないので、もし飢饉で収穫できなければ雑穀を食べなければなりませんでした。
そのため、節約遺伝子が私たちの体の中には受け継がれてきています。
お米は、粉ではなく粒なので、血糖値の上がり方も緩やかです。
唯一、足りないのが必須アミノ酸リジン。
みそ汁〔大豆〕には、そのリジンがたっぷり含まれています!
みそ汁は、女性が若々しく綺麗でいられるスーパーフードです。
大豆発酵食品である味噌には、イソフラボン効果もあり、女性には嬉しい効果がいっぱい。
ご飯とみそ汁さえあれば、おかずは何でも良いのです。
ご飯とみそ汁さえあれば、家族が元気でいられます。
ご飯とみそ汁さえあれば、頭が良くて、優しい子供に育ちます。
特に、お子さんには、ご飯とみそ汁を味あわせてあげてください。
そして、そこに合わせるのは天然のダシの味。
小さい頃にこそ、その三つを大切にしてください。
そうすれば、若い時に肉食になったとしてもきっと健康的な和食の生活に戻ってきます。
世界遺産にもなった和食。
それは、私たち日本人にとってのソウルフード。
大昔から食べられてきた、体に合った食べ物なのです。
ご飯とみそ汁のある食卓を家族で囲む家が増えることが
私たち食ママ倶楽部の願いです。

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米の中には「リジン」以外の必須アミノ酸が全て含まれています。
そして、大豆には米に足りない「リジン」が、たっぷり入っています。
必須アミノ酸は、体内で十分な量を合成できないため、栄養素として摂取する必要があるものです。
ヒトが必要とする必須アミノ酸は・・・
トリプトファン
リシン
メチオニン
フェニルアラニン
トレオニン
バリン
ロイシン
イソロイシン
アルギニン
(ヒスチジン)
これらを、ご飯とみそ汁でカバーできるのです。
日本人は、弥生時代からお米を食べてきた人種です。
お米というのは、一年に一度しか収穫できないので、もし飢饉で収穫できなければ雑穀を食べなければなりませんでした。
そのため、節約遺伝子が私たちの体の中には受け継がれてきています。
お米は、粉ではなく粒なので、血糖値の上がり方も緩やかです。
唯一、足りないのが必須アミノ酸リジン。
みそ汁〔大豆〕には、そのリジンがたっぷり含まれています!
みそ汁は、女性が若々しく綺麗でいられるスーパーフードです。
大豆発酵食品である味噌には、イソフラボン効果もあり、女性には嬉しい効果がいっぱい。
ご飯とみそ汁さえあれば、おかずは何でも良いのです。
ご飯とみそ汁さえあれば、家族が元気でいられます。
ご飯とみそ汁さえあれば、頭が良くて、優しい子供に育ちます。
特に、お子さんには、ご飯とみそ汁を味あわせてあげてください。
そして、そこに合わせるのは天然のダシの味。
小さい頃にこそ、その三つを大切にしてください。
そうすれば、若い時に肉食になったとしてもきっと健康的な和食の生活に戻ってきます。
世界遺産にもなった和食。
それは、私たち日本人にとってのソウルフード。
大昔から食べられてきた、体に合った食べ物なのです。
ご飯とみそ汁のある食卓を家族で囲む家が増えることが
私たち食ママ倶楽部の願いです。

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